【複業スクール】ハロウイン?イベントビジネス

【ハロウイン?イベントビジネス】

From:南 憲司

今年もハロウインがやってきた

9月、10月はハロウインでイベントや商品を売るようになった

12月のクリスマス、2月のバレンタインデーに続く、

(キリスト教や風習はよくわからないけど)盛り上がった。

これは過去、マーケティング上、盛り上げにかけていた9、10月を

埋めるイベントとして様々な業界が押していた成果でもある。

派手な仮装や、集まりはSNSの現代に非常に合っている

クリスマスや、バレンタインデーなど先行する物を売るための仕掛け

たイベントは賞味期限がある。

消費はマインドや教育、反応に大きく影響されるということが社会を
通じて感じられる

さて自分の商売が消費者相手であれば、こういった流れを取り入れて

お客様を喜ばせることも当然必要だと思う

また、店舗を飾り付けしたり、店員が仮装することで現場で働く側も

マンネリ化を防いだり、楽しく働けるようになれば一石二鳥だ。

日本は四季があり、秋は収穫の季節である

当たり前にあるように錯覚するが、
我々がこうやって無事に商売に専念し、高度な欲求を追求できるのは、自然のめぐみと
、それを継承してきた先人たちのおかげだである。

収穫の感謝のお祭り 新嘗祭など伝統のあるお祭りごとを大切に継承して行くことをぜ
ひ大切にしたい

また、収穫に即した 栗拾い、紅葉狩り、松茸狩、秋刀魚祭り、りんごかり、ぶどう食
べ放題など食べ物のイベントで、生産者を応援しつつ
マーケティングに乗ったイベントもうまく活用するのがいいですね

 

金太郎マーケティングでは、
「時代変化や社会に左右されずに複数の収入を持ち続けるあなたになる」
をテーマにした”複業スクール”セミナーを開催しています!!
セミナー参加の申し込みはコチラまで
↓↓