【複業スクール】ナレッジワーカー(知識労働者)の危機

【ナレッジワーカー(知識労働者)の危機】

From:南 昭和

ファンドマネージャーは高収入の代表でした。

自分の嗅覚で相場で戦い、
年収は数千万から多いと数十億を稼ぐ。

しかし、時代変化は大きな波で押し寄せてくる。

世界トップクラスのゴールドマン・サックスの
ファンドマネージャー
2010年には600人いたのが現在2人

2018年の世界中のファンドの運用成績は
上位2社の利益が上位3位から20位を
すべて合わせた数字よりも多い、
その上位2社は、スーパーコンピュータを
使い運用する。

AIやロボットと仕事の奪い合いをするのでなく、
使いこなさなければいけない時代に入ったようだ。

そうでなければ、人(自分)しか出来ない
ことをやるしかない。

 

金太郎マーケティングでは、
「時代変化や社会に左右されずに複数の収入を持ち続けるあなたになる」
をテーマにした”複業スクール”セミナーを開催しています!!
セミナー参加の申し込みはコチラまで
↓↓