【複業スクール】優先順位のつけかた

【優先順位のつけかた】

From:南 昭和

商売をすると、色々な”人”や”出来事”が
絡んできます。

何を優先すれば、万事うまくいくのか?

「お金」
個人事業をやると金融機関からの融資でなく、
身内、知り合いから借りることがある。
消費者金融から借りる場合も多い。

すべてに返済出来ればいいのだか、
そんなにすぐに返済出来ない。
どこから返せばいいの?

①利息の高い消費者金融
②身内、知り合い

答えは②

金融機関は、利息を取っている商売です。
身内は、担保を出さず利息もとらず
善意で貸してくれています。
まったく意味が違います。

「還元」
苦しかった経営が、儲かりだした。
誰に利益を還元する

①自分
②お客様
③従業員

答えは③
顧客満足度を上げる前に、従業員の満足度を
上げる。
顧客満足度が上がっているので、儲かりだしたのです。
苦しい時も一緒に頑張った従業員がいたからです。
お客様と接している、従業員の満足度が上がらなければ、顧客満足度は下がっていきます。
経営者は、長期的に豊かになればいい。

【新事業の立上げ】
何をしていいかが分からない。

①自分の好きなこと、得意なことで起業
②勉強会、事業説明会に参加

答えは②
自分の好きなことで起業をうながすのは、
あなたを顧客にしたいコンサルか、
あなたに儲からない事業、店舗を売りたい
詐欺のような事業家です。
※コンサルが全員悪人ではないです(笑)

そもそも、商売は世の中の人に対して
「うれしい」「悩みや問題が解決した」など
お役に立ったので、お金が集まるもの。

勉強会、事業説明会などに参加する
一番の目的は”優良な人脈を見つける”

人に恵まれなければ、お金に恵まれません。
一時の偶然に入った大金は、
これらの考え方を曲げてしまうので、
残念な人生がゴールになります。

 

金太郎マーケティングでは、
「時代変化や社会に左右されずに複数の収入を持ち続けるあなたになる」
をテーマにした”複業スクール”セミナーを開催しています!!
セミナー参加の申し込みはコチラまで
↓↓